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酔いどれチャジーの徒然草

へっぽこギター弾きチャジーによる酔っ払いの戯言の如き音楽機材ネタblog

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Radial TONEBONE Hot British (with TUNG-SOL) 

という訳で昨日はスタジオリハでした( ´艸`)

試してきましたよ~♪

『Radial TONEBONE Hot British (with TUNG-SOL)』

写真を撮り忘れてしまいましたが…orz

ギターはいつものESP Snapper-Stdです。
ペダルはHot British以外は前回と同じくMXR Carbon Copy Delayのみ。
シールドケーブルはMOGAMI #2524で統一しておきました。
アンプはJC-120を使用。

いやぁ素晴らしいです。

特に今回新たに発見したポイントは

巻き弦を弾いた時のFUZZっぽさが実に絶妙なニュアンス!

という事ヘ(゚∀゚*)ノ

これは重要です。

中々ないんです、このニュアンスを良い案配で出せるペダルって。
チューブアンプでもあんまりないくらいですから(笑)

大抵がブーミーになって終わります(;^_^A


しかし真空管だけでここまでキャラが変わるのには驚きです。
元々のスペックが非常に優秀なのでしょうね。

あとはいじるとしたらトーンセクションのオペアンプや定数の変更でしょうか?

いずれにしろなんとなくポイントは見えてはいるので比較的この作業自体は楽かもしれません。


逆にギター側のP.U.の課題が浮き彫りになりました(笑)

早くリプレイスメントしたいですヽ(;´ω`)ノ
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Posted on 2009/05/15 Fri. 14:42 [edit]

category: 音楽機材

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